Jメールにはいろんな噂があります。

 

特に多いのがサクラや業者、CBなどです。

 

CBとは、キャッシュバッカーのこと。

 

現金払い戻し制度を利用し、利益を出す人のことをいい、出会い系サイトでは女性登録者を指します。

 

特に「男性有料・女性無料」など女性優遇の料金体系ではCB制度が用いられていること多く、ポイントを貯めて現金が支払われるようになっています。

 

業者の種類

Jメールには「サクラはいない」と断言していますが、業者やCBなどは稀にいるといわれているため利用の際は見分け方をきちんと知っておく必要があります。

 

残念ながら、どんなに優良といわれている出会い系サイトでもこういった人たちは存在しますので、注意することで回避できます。

 

いろんな種類の業者がいますが、分類されるのは3つ。

 

  • 「援デリ」
  • 「LINE ID回収」
  • 「悪質サイト誘導」

 

援デリは、援交を装った風俗関係者で、LINE ID回収はアドレス回収業者になります。

 

安易に女性と繋がれると思っている男性は、こういった罠にかかりやすいので気を付けなければいけません。

 

見分け方

女性の見分け方ですが、プロフィールやメールなどで判断できやすいといわれています。

 

特にプロフィールは分かりやすく、PR欄が空欄になっている確率がほとんど。

 

複数のアカウントを作成しているため、細かいプロフィールを書かずに空欄になっているのです。

 

またきちんと記入していても、アダルトな内容を書いていることも見わけのポイントになります。

 

「職場に女性がいなくて」「イチャイチャしたい」「1人暮らしで寂しい」「今、旦那が出張中」など。

 

エッチな雰囲気を出す文章を書いている女性は疑ったほうが良いでしょう。

 

業者などを見分ければ、あとは出会うだけ

 

Jメールに業者やキャッシュバッカーがいることが事実ですが、Jメールは元々口コミでも評判の良い出会い系サイトです。

 

ですから、こういったユーザーをしっかり見分けることが出来れば、あとは出会える確率はグッと高くなります。

 

是非、見分けるコツを身に付けて、ステキな出会いを見つけて下さい。

関連ページ

Jメールのキャッシュバッカーの見分け方
Jメールの口コミや評判を見ているとキャッシュバッカーがいるという内容があります。ここではキャッシュバッカーの見分け方について解説をしていきます。
Jメールにサクラはいない理由
Jメールのサクラについて、見分け方を公開している方が多いようですが、メールにはサクラはいません。 ここではその理由と、サクラ以外に注意すべき点についてお伝えしていきます。